昨日は国立の画廊オーナーの吉田さんと、ボルネオ保全トラストの講演会に参加した。
マレーシア、ボルネオ島の北側に位置するサバ州野生生物局長で初来日のローレンシャス氏と
理事長の坪内俊憲さんのお話。>毎日新聞関連記事
終了後は懇親会。今回は動物園の飼育係さんたちとたくさん出会って、楽しいひとときでした。
動物園の飼育係って、憧れてたなぁ。
結局また終電帰り。
あさって2月12日の金曜プレステージドラマスペシャル(21時~)で
『奇跡の動物園2010 旭山動物園物語』が放送されます。
坪内さんの役を吉田栄作がやっている、と前回の月例会ではちょっと笑い話に。
私が一昨年訪れたキナバタンガン川やセピロクオランウータンリハビリテーションセンターなどで
現地ロケが行われ、ボルネオの森の現状を伝える内容になっているそうです。
見なくちゃ。
マレーシア、ボルネオ島の北側に位置するサバ州野生生物局長で初来日のローレンシャス氏と
理事長の坪内俊憲さんのお話。>毎日新聞関連記事
終了後は懇親会。今回は動物園の飼育係さんたちとたくさん出会って、楽しいひとときでした。
動物園の飼育係って、憧れてたなぁ。
結局また終電帰り。
あさって2月12日の金曜プレステージドラマスペシャル(21時~)で
『奇跡の動物園2010 旭山動物園物語』が放送されます。
坪内さんの役を吉田栄作がやっている、と前回の月例会ではちょっと笑い話に。
私が一昨年訪れたキナバタンガン川やセピロクオランウータンリハビリテーションセンターなどで
現地ロケが行われ、ボルネオの森の現状を伝える内容になっているそうです。
見なくちゃ。

雨が降ってきました。
明日は雪…?
続けてお魚シリーズ、と思いましたが
八百屋さんで出ていた菜の花にしました。
レンジで50秒くらい。
からし醤油とかつお節。じゃこもいいね。
シンプルに春の味。
昨日は、札幌在住の自然画家、増田寿志さんとお会いしました。
今年5月、ジュンク堂池袋本店で展示会をされることになり、下見のために東京にいらっしゃると連絡いただいて
メールではいろいろやり取りしていましたが、今回が初対面。
北海道のネイチャーマガジン、「faura」で連載をされていて、北海道やアラスカの野生動物たちを
とても繊細なタッチのペン画で描く作家さんです。
国立のギャラリー・アートイマジンで、現在私が少しお手伝いしている企画にも興味があるということで
オーナーの吉田さんと企画の打合せも兼ねてご紹介
ギャラリーで4月22日~5月4日に予定されている展覧会にも、参加されることに。
Wildlife Art Journalの日本人作家特集へご協力いただいてからのお付き合いですが、
北海道やアラスカの大きな自然に触れているだけあって、とても謙虚な方でした。
その後、府中市美術館へご案内。
私も前回見たときには見逃していた、絵の中に描かれたちっちゃい動物たちなどを発見したりして、
改めてじっくり楽しみました。
冬の東京は初めてという増田さん、5時に美術館を出たとき、まだ外が明るいことにちょっと驚いていました。
北海道と東京は、日の出日の入りに1時間ほどの時差があるので、
冬は午後3時半ごろには日が傾いて早くも夕方の気配、逆に夏は、朝3時半ごろには空が明るくなるのです。
小さい国なのにこんな差があるなんて、単純に、面白いなぁ。。と思います。
年明け早々、初対面が続くこの頃です。
↓先日、知人から「そういえば魚の絵ってあんまり見ないわね」と言われた。
魚も好きだから、描かないわけじゃない。でも、食べる前に描くのが多いかな。
最近資料を探していたら、9年前のスケッチブックよりこんなの出てきました。
道東・浜中町に住んでいたときに描いた、近所のおすそ分けのアブラコ。
アップする絵がないので、北海道つながりということで。

今年5月、ジュンク堂池袋本店で展示会をされることになり、下見のために東京にいらっしゃると連絡いただいて
メールではいろいろやり取りしていましたが、今回が初対面。
北海道のネイチャーマガジン、「faura」で連載をされていて、北海道やアラスカの野生動物たちを
とても繊細なタッチのペン画で描く作家さんです。
国立のギャラリー・アートイマジンで、現在私が少しお手伝いしている企画にも興味があるということで
オーナーの吉田さんと企画の打合せも兼ねてご紹介
ギャラリーで4月22日~5月4日に予定されている展覧会にも、参加されることに。
Wildlife Art Journalの日本人作家特集へご協力いただいてからのお付き合いですが、
北海道やアラスカの大きな自然に触れているだけあって、とても謙虚な方でした。
その後、府中市美術館へご案内。
私も前回見たときには見逃していた、絵の中に描かれたちっちゃい動物たちなどを発見したりして、
改めてじっくり楽しみました。
冬の東京は初めてという増田さん、5時に美術館を出たとき、まだ外が明るいことにちょっと驚いていました。
北海道と東京は、日の出日の入りに1時間ほどの時差があるので、
冬は午後3時半ごろには日が傾いて早くも夕方の気配、逆に夏は、朝3時半ごろには空が明るくなるのです。
小さい国なのにこんな差があるなんて、単純に、面白いなぁ。。と思います。
年明け早々、初対面が続くこの頃です。
↓先日、知人から「そういえば魚の絵ってあんまり見ないわね」と言われた。
魚も好きだから、描かないわけじゃない。でも、食べる前に描くのが多いかな。
最近資料を探していたら、9年前のスケッチブックよりこんなの出てきました。
道東・浜中町に住んでいたときに描いた、近所のおすそ分けのアブラコ。
アップする絵がないので、北海道つながりということで。

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